2008年7月アーカイブ

族とはなんとありがたいものでしょうか。
家族の絆とはなんと大切なものでしょうか。
覚醒後にそのことに気づかれた方のメールをご紹介します。


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渡邉先生、木村先生

お世話になっております。○○です。
昨日は急な申し込みにも関わらず、心のこもったセッションを
ありがとうございました。

体調は崩し気味ですが、おかげさまで気持ちは明るく、
毎日を過ごさせて頂いております。

(木村先生にはお話させて頂いたのですが)
最近、家族のありがたさというのが、身に染みてわかってきました。
弟の問題は、まだ解決はしておりませんが、
積極的に関わることで、数多くの学びを経験させて頂いております。

ご存知だとは思いますが、私は母との間に深いカルマがあります。
母の助けになることは、私の悲願だったのですが、
弟の問題に向かい合うことで、私はその悲願を達成できるのだということ。
家族というものが、骨身を削り、学びあいをしていこうという
深い深い絆で結ばれているということが、実感できるようになりました。
本当にありがたく、嬉しいことです。

いままで、無知だったとはいえ、家族をないがしろにしてきてしまったことを、
心から申し訳なく思いました。

今は家族をもっと支えてあげられるよう、人間的に成長しなくては!と、
思いながら、毎日、生活しております。

責任は負わぬよう、苦労はせぬようというのが、
世間一般的な感覚であり、今まで私もずっとそう思って生きてきました。

ですので、逆の生き方をするよう、MHAで渡邉先生に教わったときは、
かなり抵抗がありました。
その感覚を引きずっていたので、覚醒集中セミナーの後、
問題が浮上してきたときも、
「これで楽になると思ったのに、なんでこうなっちゃうの!?」
とパニックを起こしました。

けれど、ようやくわかってきました。
逆境になければ、人は自分の能力を磨こうとも、活かそうともしないのだということ。

責任を背負ってこそ、はじめて、人の器は大きくなるのだということ。

やっと、本当の生き方の「入り口」に立たせて頂いた気がしています。
もちろん、「まだまだ」です。
どうぞ、これからもご指導の程、よろしくお願いいたします。


MHAの皆さま

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ヒーリングはもちろん、お食事と貴重なお話等々、昨日も色々とお世話になりありがとうございました!

 

ヒーリングを施術していただいた率直な感想は「次元が違うってこういうことか~」でした。

というのも、身体に対してのプロフェッショナルな施術はもちろん、精神世界まで根こそぎ治療していただいた(表現が合ってるか不安ですが...)のは初めてだったからです。

うつ伏せの時もなぜか治療していただいてる部位毎に昔の記憶が蘇ってきて、仰向けのチョウ瞑想の時はフラッシュバック状態でした。

 

正直何が何だか分かりませんが、とりあえず自分の世界は思考感情の雲で厚く覆われているんだなということは学べました。

 

8月の覚醒集中講座で門を開けて、本当の実践を積んでいける自分になりたいです。

今この瞬間ここしかないという緊張感と集中力を持って、また今日から頑張ります。

 

ありがとうございました。

またよろしくお願い致します。

覚醒の扉を開いた後は、日々の努力と実践なくして深化成長はありえません。

頭で分かっていたことも実践を通じて"理解"となり、その人の意識レベルの成長へと繋がります。

覚醒者が心の底から得た気づきは本物の「悟り」なのです。

 

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三井ヒューマンアカデミー様

 

こんにちは  ○○  です。

先生、私の人生の条件の中で私が学ばなければならなかったこと、ようやく一つ分かりました。

「感謝」です。

この恵まれた時代に生まれた訳、あえてこの豊かな環境の中で気がつかなければならなかったのだということ。

 

波動瞑想の時、体の感覚にばかり意識が向いてしまい、ついつい呼吸が疎かになっていました。

先ほど、一呼吸一呼吸毎に心を込めて息を吸いました。

すると、あっという間に目の前に光が広がり涙が溢れて来ました。

呼吸するたびに体中の細胞が喜びます。

この体は、神様からのプレゼントですね。

感謝は頭で理解するものでなく、体で体感するものでした。

 

マキシムのクラウディーヌを聴きながら。

ご報告まで。

皆様、

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今日はカウンセリングならびに

昼食までご用意いただき、ありがとうございました。

 

今日、会長からいただいたお話は、いままで以上に心に沁みこんだように感じています。

なにもかも、根本的にまちがっていたのだと、頭による理解、理屈もへったくれもすっとんで、わたしのなかにはいりました。

いまのわたしはシンプルで心地よいのです。

 

帰りの電車を降りたとたん、ボランティアのリーダーの一人に逢いました。

おなじ電車に乗っていたのでした。

迷わず、ボランティアを辞める意志を伝えました。

それから、今週末にある暑気祓いの集まりも欠席する旨を話しました。

そういうわけで、12日の説明会にはフルで参加できるようになりました。

会長にはまたしても嫌がられるかもしれませんが、説明会の後の食事会にも出席させていただきたいと思っております。

ぎりぎりの予約で、平田シェフにはお手数をおかけいたしますが、よろしくお伝えください。

お願いいたします。

 

ボランティアのなかでおきている問題を、わたしはその原因をつくっている人の中にみていました。

息子のクラスのことも、同じようにその人のなかにあるカルマによるものだと認識していました。

起きている現象はすべてじぶんに因がある、その見方をするのはJさんの件だけだと今日まで思っていました。

すべてが繋がってわたしの前に現れているのだということ、

それはわたしの生き方が、出発点がまちがっているのだということ、いまなら理解できます。

すべてを引き受けるという意味、腹を据えるという本当の覚悟、頭で考えていたものは幻想で、真実は実にシンプルであるがゆえに命がけであるということ、人としてあたりまえのことをするだけのこと、

まだまだ、浅い理解でスタートラインに立てるかどうかの時点だとは思いますが、

今日お話いただいたことをもっともっとじぶんのものにしていきます。

会長に叱られ、木村先生に説明いただいているのです、わたしは必ず覚醒の門をくぐります。

鈍い受講生ですがじぶんのものにするまで何度でもわたしはMHAを訪れる所存です。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

今日はほんとうにありがとうございました。

MHAの皆様に出会えたこと、いまさらながら奇跡だと、人生のプレゼントだと思っています。

 

 

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このメールのSさんは、若いながらにも本物のヒーラーなりたいと一生懸命に学んでらっしゃいます。

そして、彼は悩みを抱えている大事なご家族の助けになりたいと、

覚醒した後も覚醒を深めるために頑張っておられます。

人の為に何かをやろうとする彼の直向きな姿と気づきの中で

自分を戒めようとする姿に心を打たれます。

 

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三井ヒューマンアカデミー様

こんばんは。◯◯です。

先日の「代理営業システム説明会」ありがとうございました。

 

MHAにお伺いしますと、僕はつくづく自分の未熟さを痛感いたします。

先生方のお話を聞いておりますと、今の自分は物凄く中心からずれているということを実感いたします。

実践をせず守りの姿勢ばかりをとっている自分、生かされていることの自覚の薄さ、傲慢な意識、などなど、

自分の至らなさをまざまざと感じます。

その度に自分自身に落胆します。

僕はもっともっと修行を積まねばなりませんね。

真のヒーラーになるためにも頑張ります。

 

中心からずれている自分を先生方が修正して下さっていることに重ねて感謝いたします。

ありがとうございます。

こんにちは。

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◯◯です。

先日は、フォローアップセミナーでお世話になりました。

お風呂(長)に美味しいおやつに、先生方のヒーリングに...、ご縁あって同席した方とのお話を聞き、話し...、貴重な時間でした。

そして、渡邊会長からは本当にありがたいお言葉を頂きました。

手厚く、心を尽くしてフォローをしてくださる応援ばかりの、なんてありがたい時間だったのでしょうか。

 

会長のお話は真剣で、本気で、講演会よりさらに鋭く強くものすごく深い内容でした。

 

「今の日本。これからの、日本国の行く末。と必ず来る大変化。」

2次元・3次元についてのお話し。。。

引き込まれました。

胸の内の強い意志と熱い情熱に触れました。

MHAのしていること、会長に学ばせて頂いている私たちの役割...

何を見ていらしゃってのMHAなのかがやっと具体的に身に入ってきました。

鈍かった自分自身の心が、厳しい内容に触れられるようになったのか、やっと

目が覚め、正気になってきたようだと感じています。これは夢幻のことではない。

心に「真剣」という言葉の魂(命)がガツンと入ってきたというのが今は一番合っています。

 

まず私は、何より、「生かされている」ということについて、宇宙の指導原理原則に生かされているということは、口当たりのよい、おとぎ話のようなもの(こと)ではなく、この世は「間違えば恐ろしく出来ている」ということだ、ということが

やっと、実感としてわかってまいりました。

この世は忍世なのだ、それが根幹、基本だと。

 

そうして、(本当に申し訳ないのですが)それも「私がやっていることは◯◯◯(以前習ったところの)ヒーリングだ」とはっきりと言って頂いたことで、 今更ながら、やっと、やっと、ヒーリングは「技術ではない」ということをはっきりとわからせて頂きました。

返して言えば、まだまだ全く「技術」から観ていたということです。

会長のヒーリングを目の当たりに見せて頂きながら、

感じさせて頂いたのにも関わらず、「自分で、自分から」という自立心に欠けていて、 甘さゆえの逃げがありました。基本姿勢が間違っていました。

会長がされていることは、技術、やり方からわかろうとしても、決してわからないことだと思います。

自立心の欠如・甘さ・逃げは、私自身がマイナスの自分、カルマに埋もれているからです。

もっと強い愛、真心の眼差しで自分のマイナスを変えてゆかなければと思いました。

 

それから、カルマは簡単には解けない、ということも学ばせて頂きました。

簡単に解けるものではないです。絶対に簡単ではない。

簡単ではない、が本当に痛く、重く、心に深く、ある意味身をもって知りました。やっと、やっと、理解し、同時にカルマを解消するということがいかに「大変なこと」であるかが、腹に落ちてきました。

これは、人生が全く変わるほどの、人生のポイントではないかと思います。

これがどういう意味かといえば、私はこの日まで、カルマは特効薬があれば簡単に解けるという錯覚にいた=無自覚だった無知・白痴だった、いわゆる◯◯◯の感覚が残っていたということだと理解しました。

 

私はやっとこれらのことを知ることができた次元です。

まだやっとこの次元だったということがわかりました。

 

もう一つ、自覚しなければならないことがありました。

会長のお話からです。

私は「霊格をあげたい」と言う、それ以前に、そもそも「◯◯◯に出合って惹かれてしまったこと自体、その方法でやってきたこと自体、関わってしまった期間、ずっと宇宙から見て間違ったことをして"堕ち"続けていたのだ。」ということでした。

これは初めての理解でした。

「堕ちてしまっていた」という事実。

私も(◯◯さんのように)また、本来なら会長にこのように出合わせてもらい、ご縁を頂き、施しを受けられるような意識次元のレベルではなかった、ということ、を客観的に知らなくてはならなかったということです。

 

今、クライアントさん一人ひとりと出合わせていただいてご縁を頂くということは、

人生でしてきた(◯◯◯に同調した期間に本当のことではないことをしてきてしまった)、この重大な深刻な事実をまず、わからなくてはいけなかった。

宇宙の指導原理原則から離れたことを、間違ったことをしてきたことを、それが自分の生き様だったと。

その自分の生き様をしっかりと、見直しなさい、気づきなさい、ということを

教えて頂いている、学ばせて頂いていることに他なりません。

◯◯さんの御母さんの姿からも。

 

私に出来る最大のことは、ただひたすら、人とご縁を頂くという奇跡に対して心からの深い感謝を伝えることだけでした。

本当にそれだけでした。

やっと自分の中からでてきました。

 

ひとりひとりの命・人生と真摯に向き合うこと。真心を込めてマイナスを変えていくこと。

それ以外に生かされていることへ応える方法はありません。

それは決して簡単なこと・楽なことではない、大変なこと、難しいこと、苦しいことであるということ。

そこから逃げていたことが、良く見えてきました。もう逃げません。

 

渡邊会長、まだ私には「まだ◯◯◯のヒーリングをしている」ということを教えて頂いたことへ、この次元の理解をもってしか、お返しできません。

それが本当に申し訳ありません。

頂いたものがあまりにも、大きすぎます。

 

とても器が小さいです。まだ、このような次元です。

これから、頂いた深さのものにお応えし与えられる人間になるために、覚醒集中講座で示していただいた「条件」を黙々と更に実践していきたいと思います。

これからお返ししていくために、会長にして頂いたご恩に報いるために、私は理解し続けるしかありません。

心を変えて、ひとつひとつ潰していくように、頑張ります。

 

それでは、今後ともどうぞ学ばせて頂きたいと思います。

宜しくお願いいたします。

 

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