2008年8月アーカイブ
MHA
渡邉会長
皆様
◯◯です。
お礼に伺ったにもかかわらず、お世話になりましてありがとうございました。
渡邉会長、そして皆様にまた自分の苦しみをぶつけてしまい、大変失礼いたしました。
例のごとく、また苦しんでおりましたが、本当の自分に目覚めていることに戻り、まごころをこめてみました。
以前、紙にかきなぐっていたように苦しみを書いていたものの、力が入らず、気づいていたら冷静になっていました。
これでも、少しずつ本当の自分になりつつあることを実感しました。
私は、渡邉会長にお返しするなどと大きいことをいいましたが、とてもお返ししきれないと思います。
いまだ、自分の中だけで苦しんでいる自分から一日でも早く進められるよう、今に生きていきます。
MHAの皆様
こんばんは。○◯です。
昨日は思いがけず、お話をする機会を頂き、ありがとうございました。
また、○◯の件、ご配慮を頂き本当にありがとうございました。
これもまた「辛い」出来事ではありましたが、
おかげさまで、大きな学びを得ることができました。
あの件の委細を思い出すことも辛く勇気のいることでした。
それが、今回のようなことになり、思いを踏みにじられたようで心が痛みました。
でも、昨日の夜、悟りました。
「私は人の「心の痛み」を知りたかった。」のだと。
私は今世において、人の心の痛みを学ぶ必要があり、
そのために、生まれてこれまでの、心を踏みにじられる
経験があったのだと、瞬時に理解しました。
「私は心の痛みがわかりました!わからせて頂きました!」と
叫びたいぐらい、感謝と喜びが溢れてきました。
「「痛み」がわかったことが嬉しい」とは、
文章にすればおかしいようですが、
これは私が心から、わかりたかったことなのです。
ここまで導いて頂いて、本当にありがとうございます。
大きな学びを得ることが出来て、今、感謝と喜びでいっぱいです。
ありがとうございます。
どうか、また、勉強させてください。
皆様のお帰りを、心よりお待ちしております。
渡邉会長、木村先生
こんばんは。
土日と、長い時間を割いてお話をして頂き、本当にありがとうございました。
貴重な時間を頂けました事を、感謝しております。
あの後、大きな気づきがありました。
私は、大学を卒業してずっと、ビジネスの世界におります。
ビジネスというのはシビアな世界で、いい加減な事をすれば、得るはずだった収入の何倍もの損害を出すこともしばしばあります。
辛いこともいっぱいありました。
代金を踏み倒されたり、強請られたり、裁判沙汰になったり・・・
でも、この時、必死に向かい合い、学んだことがあって、今の自分が在るのだという事が、はっきり自覚できました。
辛い思い出がありがたい学びに変化しました。
その日から、物事の見方が変わってきました。
仕事は相変わらずバタバタしていて、トラブルも起こるのですが、
「また、学ばせてもらえるんだ。ありがたい。」
という気持ちが、すぐに出てくるようになりました。
それから、私は今まで真剣さが足りなかったことが、わかりました。
これから何でも真摯に向かい合ってみようと思いました。
日常生活で、私がやらなくてはいけないことはいっぱいありますね。
次にお会いした時に、成長した自分を見て頂けるよう頑張ります。
今日も、有難うございました。
晴れ女の私は、いつもどんなどしゃぶりでも、外に出る時には雨はぴたりと止みます。
しかし、今日は行きも帰りも、私を待ち構えていたかのような猛烈な雷雨でした。
激しく叩き付ける雨も轟く雷も、気持ち良く体に響き、もし人目がなかったら、傘を差さずに歩いて、もっと直に雨と雷を感じてみたかった です。
今日は、巣立ちの日です。
昨日までの私は今日でさようならです。
これまで、育てて下さって、どうも有難うございました。
これからは、いつも新しい私でいようと思います。
私は、未だに自分の使命が分かりません。
掘っても掘っても、次から次へとカルマが湧いて出て、カルマだらけの私です。
これから、何をすれば良いのか、何をしたいのか、まだぼんやりとしたままです。
しかし、私が今生で必ず成し遂げたいことはあります。
私も、今生で完全覚醒をしたいと思っております。
いえ、必ず完全覚醒致します。
その為にしなければならないことも、学ばなければならないことも沢山あるのだと思います。
先生、どうぞどうぞ何卒宜しくご指導賜りますようお願い申し上げます。
私も、これから9月までの間、私なりの修行に入ろうと思っております。
これまで教わったことを自分でもう一度学びなおし実践してみようと思 います。
自分をしっかり見つめてみようと思います。
何をしたら良いのかと、立ち止まっていないで、思いつく限りの今の自分に出来ることをしてみようと思います。
先生に出会う前の私と、今の私は全くの別人です。
去年の11月に初めてお目にかかった時に下さったアドバイスに始まり、覚醒集中講座を経て今日に至るまで、目から何枚うろこがはがれ落ちたか分かりません。
今見えている世界は以前とは全くの別世界です。
地獄から救い出して頂いたこのご恩は永遠に忘れません。
私は、先生のスピリチュアルヒーリングが大好きです。
毎回受ける度に、その素晴らしさを痛感しております。
私は、自分がヒーラーになれる器なのか種を持っているのか分かりませんが、もし教えて頂けるのでしたらこんな嬉しいことはありません。
またお目にかかれる日を楽しみにしております。
9月からは先生始めMHAの皆さんと、またこれまで以上に楽しく
濃密に時を共に過ごさせて頂けましたら、それに勝る喜びは他にござい ません。
それでは、良き休暇と修行の時を過ごされますように。
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◯◯様
「使命は、より本当の自分に近づき、偽りの自分にはならないことです。
ですから今世においての目的は、意識レベルを上昇するためと、
魂の願いを成就するために、貴女のカルマの浄化が大切なのです。
貴女が何をすれば良いのか、何をしたいのか、ということですが、
もう貴女自身魂のゆらぎを感じているもの、そしてどうしてもやってみたいことです。
誰でもヒーラーになれる器があります。
問題は切実さ、素直さ、謙虚さだけです。
なぜかと言うと、学ぶために受け入れる態度(マナー)がなければ、
今までの自分の尺度で判断や思い込み、価値観で受け止めるからなのです。
この三つの要素があれば、外側(現実)に対する発信が変わります。
ぜひ、チャレンジして下さい。
貴女ならヒーラーになれます。
私も貴女に負けないよう小樽の道場にて、修練してきます。
これからもよろしくお願いします。
渡邉 」
渡邉 顯宰 様
いつも変わらない、深くて大きな想いに感謝申し上げます。
そして、言葉では、言い表わせないほど、心穏やかに時を重ねていられますこと、本当に有難うございます。
今まで仕事を含め、生きている中で、どうしてこれほど心安らかでいられるのかとても不思議でした。
ここ1~2年は、身体はつらいはずなのに、心は楽に、穏やかでいられました。
症状が軽いという理由もありますが、この病名を告げられた時も素直に受け止められました。
それは、これまで教えて頂いた多くの事、数え切れないほどの尊い教えを頂いたため・・・と改めてわからせていただいております。
本当に有難うございます。
それに加えて、私のすぐ真上に存在する大きなものに気が付かせて頂きました。
7月31日の朝、目が覚めた時に感じたことです。
とても大きなもので、私をつつみ込む様な。
私をいつも見ていてくれた・・・だから、今の私は安心していられるんだ・・という不思議な感覚です。
全てを受け入れてくれる大きなまるい感じのものです。(笑)
私は"人は幸せになるために生まれてくる"と思っておりました。
"命"というものを"生きている""死"で捉えていたと思います。
"命の誕生"ということを忘れかけていました。
自分の子供達や、まわりのことでわかっていたつもりでしたが、○○君や○○方の姪の子供達を想うと、幸せになるために生まれてくる、という思いに加えて"人は人を幸せにするために生まれてくる"というふうに心に感じました。
誰もが命を頂いた瞬間から、まわりに大きな喜びと感動を与える存在なんだ、ということに今更ながら気付かせて頂きました。
"存在"が人を幸せにするということを実感した時、≪渡邉顯宰様≫のお姿と重なり、本当にすごいことだと思いました。
とても嬉しく思います。
私は、何故この病気で、何故今なのか、ということを理解しているつもりです。
だからこそこのことを意味あるものに変えていかなければならないと強く思い願っております。
これまでの多くの教えと、こんな私を許して下さる唯一の存在でいて下さいますこと、心より感謝申し上げます。有難うございました。
どうしてもお礼をお伝え申し上げたく、筆を取らせて頂きました。
これからもご指導宜しくお願いいたします。
8.3 ○○ ○子
壁にぶつかりながらも懸命に越えようとしている方からのメールを
ご紹介します。
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MHA様
皆様
先日は、渡邉会長・木村先生、
カウンセリングを
ありがとうございました。
やるべきことである
赦すこと
謝ること
実践と呼べるかどうかはわかりませんが、
日常生活の中で心がけています。
本心で謝る、ということが
こんなにも勇気がいるものなのか、と痛感しています。
何より、反応した後に、そのことを本当の自分に謝る
ということに、最大の抵抗を感じます。
いかに反応する自分が間違っているかを認めたくないかが
わかりました。
ヒーリングの次の日、
早速職場で謝りたい苦手な年上の女性が思い浮かびました。
月曜日に、その人を思いながら職場にいくと、
朝一番で申し合わせたようにその人に会いましたが、
勇気がなくて、目の前にその人がいるのに声を
かけられませんでした。
次の日もチャンスを逃し、自分を責め、
結局謝ることができたのは今日になってでした。
いつもいつも勇気がなくて一歩が踏み出せない。
覚醒集中講座の高次元の時も、そうでした。
本当に心の底からの真の謝罪とはいえなかったものの、
それにまた気づけたことで
自分がまだまだ被害者意識が強いことがわかり
自分の器の小ささを思い知りました。
土曜日にお逢いした時から、
何か自分の中で変わり始めているのを感じます。
まったく自分を赦せずにいた私が、
少しずつではありますが、赦していこう、と思うようになりました。
すべてを赦すのですか?と質問したとき、
すべてだと教えていただきました。
会長の器でいうすべて、と私の器のすべてでは
まったく次元が違うのだろう、と思うのですが、
私のレベルでやっていくしかないし、
自分が一番赦されたい人は、何より誰より私自身です。
皆さんと違って進みが遅く申し訳ありませんが、
自分なりにやっていこうと思います。
