2008年10月アーカイブ

 

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MHAの皆様

 

お世話になっております。◯◯です。

 

祖父の供養の件では、本当にありがとうございました。

あれから、劇的な変化が起こってきました。

 

供養の翌々日ぐらい、急に、今まで私が人に対し、

斜に構えて、接していることに気がつきました。

 

自分では必死でやってるつもりでしたが、

恐怖が先に立ち、真に向かい合ってはいなかったんですね。

 真摯に向かい合おうと決めて、仕事場で、人と接しました。

すると、みんなが本音で語りだしました。

 

私はそれが嬉しくて嬉しくて、いろんな人と、時間をかけて話をしました。

そうしたら、皆が、明るく積極的に関わってくれるようになりました。

 

中でも、劇的に変化してくれた人がいました。

彼はいつもボーっとしていて、人とコミュニケーションがとれず、

職場の中でたらい回しにあっていました。

私のチームに配属され、私も正直対応に困ったのですが、

分け隔てなく接していました。

 

その彼が、急に明るくなり、積極的に人とコミュニケーションを

とるようになりました。仕事の提案もバンバンします。

誰に聞いても「変わったよね!」と言われる程の変化ぶりです。

 

私の変化に応えてくれたようで、ありがたくて嬉しくて・・・

 

私は、今までどれだけ狭い了見の世界で、生きてきたのでしょう。

人に対し、勝手に穿った思いを抱き、接してきたのでしょう。

 

私はそこで、人に伝わらない・わかってもらえないと、

何度、泣いたことでしょう。

 

苦しくて苦しくて、私は愛される資格がないんだと、自分を苛め続けてきました。

 

私は、ただ、方法を間違っていただけなんですね。

 

私ははじめて、生まれてきてよかったと思いました。

生きることの喜びを教えて頂きました。

本当に本当に、ありがとうございます。

 

改めて、お礼にお伺いできればと思っております。

 

また、お目にかかれる日を楽しみにしております。

MHAでは、セミナーの時に両親やお世話になった方々に感謝の気持ちを込めて「手書きのおIMGP0029.JPG手紙を出してみてください」とお話しさせていただいています。
すると皆様から、「両親に手紙を書いてみたら、涙を流して喜んでくださった」といった嬉しい報告を頂きます。


MHAにも時々皆様から手紙が届きます。
クライアントさんご本人から、クライアントさんのご両親様からなど
どれも心からの想いが書き綴られたものばかりです。
読ませていただきながら涙が溢れてきます。

私どももお返事は手書きの手紙を出させていただきます。
手書きの手紙は、何度も下書きをしたりして書く時にも間違えない様に書くのにとても神経を使います。
でも、相手の方の手紙を開けて読んで下さっているときのお顔を想いながら書かせていただくと、その方と心が通じ合えたような感覚になります。

皆様からもこんな風に一筆一筆に想いを込めて送ってくださったのが、改めて心に染み渡ります。

電子メールで簡単に用件をだせる時代、時には手書きの手紙をお出ししてみるもの良いものです。

遠く離れたご家族へ、長年お目にかかっていない友人や恩人へ
あなたの溢れんばかりの感謝の気持ちを手紙にしたためてみては・・・

お手紙ありがとう

木村ひでみ

MHAの皆様
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おはようございます。今日も晴れ晴れとした天気で気持ちいいですね。

渡邉先生、木村先生、昨日も治療していただきありがとうございました。おかげさまで、今まで凝り固まっていた腰仙部が少しずつ溶けていくのを感じています。

後は自助努力ですね。渡邉先生に教えていただいたエクササイズは朝晩左右50回ずつやります

昨日大学祭の話をさせていただきましたが、○○さんと○○さんは「学校を変えるんだ!そしてそれは日本の○○業界を変えることにもなるはず。

今年の大学祭をそのためのきっかけにするんだ!」という志のもと、学生はもちろん学校の上層部に卒業生、そして外部関係者を捲き込んだものとして今までで一番の規模と未来への発展性あるものとなりつつあります。

昨年は僕のことを支えてくれ、今年はその意志も汲み取っていただきつつも更に高い意識を持ってやられていて、間近でずっと見てきて本当に勉強させていただいています。

そして、様々なプレッシャーや不安があってもここまで何とかこれたのは、渡邉先生はじめMHAの皆様の存在があってこそだといつも言っています。

(渡邉先生の気迫に比べたらそれ以外の困難は何のことはないと(笑))
また5月の覚醒集中講座がなければ、私心なくとてもここまで意識レベルは高まらなかったし様々な方々との縁もとり結べなかったと言われています。

今僕もその勢いに何とか喰らいついているところですが(笑)、この僕の日々の学びの大本にはやはりMHAの皆様の存在があるということで、改めて感謝しております。

いつもありがとうございます

では来月の勉強会、仕事先にお願いしてみます。また決まりましたら連絡させていただきます。
では失礼いたします。

○○○

Mさんの喘息の集中ヒーリングをさせていただきました。

 

その時に、霊視によりMさんが生まれる前に亡くなった祖父の想いが、喘息の発病に大きく関わっていることが見えてきたのです。

 

Mさんは、本来であればお母さまがするべきご供養を代わって行うことになりました。

供養のときの様子をご報告いただきましたので、ご紹介します。

 

そして、数日後にその後の身体の状態もお知らせいただきました。

 

 

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渡邉会長、木村先生

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お世話になっております。

昨日は、祖父の先祖供養をありがとうございました。

感じたことを、メールさせて頂きます。

 

私が大変びっくりしたのが、祖父が今なお、

生々しい感情を持っていると、いうことでした。

 

まずは、戦争のイメージが伝わってきたときに、

祖父が虚弱のため、徴兵を免れた事を思い出しました。

 

私にしてみれば、戦争に行かなくて済んだのだから、

良かったという気がしてたのですが、祖父にとっては、

とても屈辱だったという感じが伝わってきました。

 

それから、虚弱な祖父の代わりに、祖母が働き

一家を養っていたのですが、そのことを思い出したときに

「それが嫌だったんだ!」

と、強い怒りが伝わってきました。

 

戦前戦後という時代を、女手で、家庭を支える事がどれだけ

大変だったことか・・・

当然、家族みんなが祖母に感謝しているものと思っていました。

 

その影の、祖父の屈折した思いが生々しく、

正直ショックでもありましたし、「重い!」と思いました。

 

これが人の思いの「重さ」なのか・・・

 

事前に、意識は生きてる時と同じままだと教えて

頂いておきながら、頭でしか、理解してなかったのですね。

目の当たりにした時に、圧倒されてしまいました。

 

祖母は、太陽のような人でした。

明るく、社交的で、皆に好かれた人でした。

その影にあって、誰も振り返ることの無かった祖父の思いを、

私が受け止めなくてはいけないのですね。

 

そして、人の思いを受け止められる器とは、

どれほどだろうと感じました。

私はまだまだ薄く、祖父の思いを受け止め切れないのです。

今は、これからがんばるよ、伝えていくよというのが、精一杯でした。

 

今回、意識というレベルでは、死者も生者も変わりない事、

供養とはヒーリングと同じで、また、カルマ浄化なのだと、

実感として学ばせて頂きました。

 

ご指導頂いた会長、木村先生、そして、祖父に深く感謝いたします。

ありがとうございます。

 

 

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「終った直後は体が楽になったな・・・

という感じだったのですが、翌朝起きたときに、

心が本当に軽いのです。晴れわたった空のような、

明るく清清しい気持ちになりました。」

 

MHAの食卓には、毎日のように魚料理が登場しています。

その中でも絶対に欠かせないのが真イカの北海漁師漬け!

これは、小樽の漁師町にある渡邉会長家秘伝の一品です。

 

シンプルで飽きのこない味は酒のつまみにぴったりです。

秋の長夜のくつろぎの晩酌のお供にお試し下さい。

 

「真イカの北海漁師漬け」のレシピをご紹介します。

 

 

渡邉家秘伝「真イカの北海漁師漬け」

<材料>

1、真イカ(生食用)         :二杯(冷凍刺身用イカでも良いです。)

1、日本酒(料理酒でも良い) :100cc

1、醤油           :60cc

1、すり下ろし生姜      :小さじ1.

1、化学調味料        :少々

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<調理方法>

1.真イカをさばく

真イカをツボ抜きにして1cm幅の輪切りにする。

足の方は、ゴロ(腹ワタ)を切り落とす(ゴロは使用しません)。

口の部分(トンビ)を取り1~2本ずつに切り分ける。

 

 

2.さばいたイカは、一度水洗いをして余分な水分を取り除く。

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3.タッパに入れて、上記の調味料を入れ、かき混ぜ

IMGP0045.JPG冷蔵庫に入れておく。

 

 

 

 

5~6時間後には食べ頃となりますが、食べる時に一味唐辛子を少々かけて下さい。とてもグーです。

 

by 平田豊

渡邉会長、木村先生

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お世話になっております。○○です。

昨日は、供養のご指導と、また、お食事とお話の時間を頂き、

本当にありがとうございました。

 

私は、大変失礼なのかもしれません

が、○○氏のなさりようを見て、痛みをしらない人間は、

ここまで無責任になれるものなのかと、思いました。

 

私も傷つきました。

でも、私は痛みや苦しみを知ることにより、

私は真人間として生きさせて頂くことができるのです。

とてもとても、幸いなことです。

 

無責任な生き様は、人として、悲しいものに思えます。

 

私は何年後でもいいから、○○氏に、ご自分の責任に目覚めて

頂きたいと、今でも祈っております。

 

供養の件も、ご指導、ありがとうございました。

最初は正直、なんで私が?という気持ちもありました。

 

でも、私がご先祖様からどれだけ多くのものを

頂いたのか気がつくにつれ、これは私の使命だと、

思うようになりました。

 

未熟ではありますが、ありがたく、勤めさせて頂きます。

 

また、多くを頂いているということは、多くを与えなさい

ということでもあると思います。

 

与えるものがあるということは、なんと幸せなことでしょうか。

与える人生と言うのは、なんと幸せな人生でしょうか。

 

最近やっと、他人のために生きるのが、

人間の本当の生き方であるとわかるようになりました。

 

すべて、会長に教えて頂いたことです。

生き方を教えて頂いて、本当にありがとうございます。

 

感謝をこめて・・・

 

○○○○

 

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誰もが何の迷う事もなく、健康な肉体とお金さえあれば生きていられると誤解し、財産があれば人生は最高に幸せだと勘違いしているのではないでしょうか。

 

私達の人生のすべてをつかさどる支配者、管理者というのは、実は自分自身の"心"です。

 

その心がまったく役に立たないほど弱々しかったり、とんでもなく汚れていたらどうなるでしょう。

 

支配者あるいは管理者がさらに言い換えれば創造者がこの調子なら願いを叶えることは、針の穴に牛を通すより何百倍も難しいのです。

 

人生の創造者であることを取り戻して、本当の自分の"個性"を開花して生きる人生と"偽我"の自動的回路のまま生きる人生のどちらがよいかは比べてみるまでもないのです。

 

恐ろしい事ですが、私達は、なかなか自分が人生の創造者であることを失ってしまっていることに気づきにくいのです。

 

渡邉顯宰

芋煮といえば山形!

IMGP0003.JPGのサムネール画像のサムネール画像セミナーに参加の縄先生が、「芋煮をご馳走しますよ!」とおお張り切り。

山形から届いた段ボールには芋煮の材料がぎっしりと詰まっていました。

 

縄先生の両親が採って来た天然舞茸は両手に溢れるほどの大きさ。

 

 

 

診療が終わって大急ぎ上京してきた縄先生は、

IMGP0009.JPGのサムネール画像のサムネール画像休む間もなく平田シェフと一緒に

芋煮の仕込み取りかかり、汗を吹き拭き作って下さいました。

 

 

大鍋に15,6人前の芋煮の出来上がり!!

 

 

 

出来上がった頃に、企業コンサル(企業にも癒しが必要なのです)から帰った渡邉会長と木村社長も大鍋を見て

びっくり。

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早速、食しました。

 

「うーーーん。美味い!!!」

 

身体ぽかぽか

 

芋煮は、縄家秘伝の隠し味で最高の味でした。

これまでベールに包まれていたMHAのヒーラー&スタッフをご紹介します!

 

◆渡邉顯宰

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MHA会長

年齢 50代前半

出身 北海道 小樽市

 

小樽の漁師の長男として生まれ、極寒の日本海と海辺の険しい土地で育つ。

厳しさの中で培われた性格は、厳しさと優しさを持ち合わせている。

長年、全国を巡業して癒しの修業を積む。

クライアントを我が子のように想い、必死に守り抜く姿は父親そのもの。

モットーは、「我が人生"実践道"」。「魂の因果律」を説く。

 

◆木村ひでみ

MHA代表

年齢 40代前半

出身 熊本県

 

元看護師。元医療コンサルタント。

看護師時代に培われた患者を抱き上げる踏ん張りと昼夜惜しまず患者やクライアントのために身を捨てケアする姿勢は今でも健在。

現在、渡邉会長の基スピリチュアルヒーリングのレベルアップのために、生きる意味や疾病のヒーリング、企業コンサルティングの本質を学んでいる。

 

◆赤間隆

スタッフ

年齢 50代半ば

出身 北海道 上富良野町

 

元ホテルマン。

人生の集大成として"人の役にたつ仕事がしたい!"と平田シェフと共に渡邉会長に迫り、上京。

ホテルマン時代は、英語力を活かして外国人の接客が大評判。

MHAでも、ホテルマンらしい接客ぶりが好評。MHAでは事務を中心に活躍。

 

◆平田豊

シェフ

年齢 50代後半

出身 北海道 森町

 

フランス料理シェフ。元ホテル総料理長、総支配人。

ホテル時代に培った料理は、洋食に限らず和中など幅広い。

MHAスタッフの食による健康管理と節約料理は天下一品。

毎日、節約料理の食材を求め自転車でスーパーをハシゴ。

セミナー後の懇親会での料理は絶品。料理目当てのクライアントも多い。

 

◆齋藤昭美

三井メディカルジャパン社長

年齢 40代前半

出身 三重県 

 

エステシャン

20歳代よりエステを経営。

エステを通して美と健康を探求し続ける。

人間の生きる本質を求め渡邉会長に弟子入り。

セミナーで会長のメッセージを読み上げる声は、清く気高く透き通り「言霊」となって心に染み渡る。

 

◆縄一彦

MHA取締役

年齢 40代後半

出身 山形

 

柔道整復師。診療放射線技師。

山形で接骨院を経営。

日夜、接骨院で患者の治療にあたる。献身的な治療で近所でも評判となり、山形県内から多くの患者が来る。

MHAの最大の理解者であり協力者。

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