2008年11月アーカイブ
MHA御中。
渡邉会長。
木村先生。
皆様。
おはようございます。
○○です。
いつも、渡邉会長、はじめ、木村先生、齋藤先生、平田シェフ、赤間さん、皆さんに応援をして頂いていることを感じています。
本当にありがとうございます。
私はこの世で、生かされて導かれてきたということを、
新たな気づきとして、仕事からも供養についてからも、
こうして分からせて頂いていることが本当に嬉しく、
頑張ろうという気持ちにつながっています。
以前までの私は、この「分からせて頂いている」という実感が明瞭ではなく「わからない状態でただいた」。
目、鼻、耳、口を押さえ、頭のてっぺんも押さえて、そのような中にいたまま、もがいていた。
それが、「埋もれていた」ということなのですね。
ふと拭き、ふと拭き、わずかながらの深度ではありますが、
このふと吹きによる、小さな「明瞭さ」がわかることが、
今、本当に輝くほど、嬉しいです。
ご先祖様へ、渡邉会長に導いて頂いていることを伝えると、私の芯にエネルギーが満ちるように感じました。
大変大きなエネルギーを頂いているのだとまた新たに感じさせて頂きました。
本当にありがとうございます。
少し前から、MHAの中庭の木に干し柿がつるされています。
干し柿は山形の縄先生から送られてきたものです。
縄先生からは、いつも山形の美味しいものをいただいています。
送られてきた干し柿は半生の状態でしたので、干すために中庭の木につるしました。
これから、美味しい干し柿へと完成していくことでしょう。
発展途上の私たちも同じように進化したいですね。
赤間 隆
先日のセミナー当日に齋藤先生のお父様(囲碁初段)と渡邉会長の五目並べの決戦が行われました。
昨年の今頃、三重の齋藤家での戦いでは会長の惨敗だったとのこと。
セミナー前夜に、杯を交わしながら
「今度こそ負けませんぞ!」
「いやいや!」
と熱い火花が散っておりました。
そして早朝6時半より決戦開始
不気味なほどの静寂な時が流れ、そして1時間ほど経ったとき
歓び勇んで皆に碁盤を見せる会長の姿がありました。
その横で、悔しそうなお父様
「この前、頭をぶつけて調子が悪くて〜」と
翌日は、お父様の圧勝でした。
その後もお二人の決戦は数日行われ、互角で幕を閉じました。
めでたし
五目並べの戦いのコツは、
「相手の手をしっかりと見ておく(読む)」
「攻撃してもだめ、タイミングが大事」
うーーん、ヒーリングにも通じるものがありそうです。
三井ヒューマンアカデミー御中。
渡邉会長。
木村先生。
齋藤先生。
一昨日はカウンセリングと霊視カウンセリングをして頂きまして、ありがとうございました。
また、平田シェフ。
赤間さん。
美味しいお食事をご馳走になり、ありがとうございました。
厳しい人生ですが、会長のお導きの下、私は両親の家系のご先祖様の供養を絶対にやりきらなければなりません。
生かして頂いている命のエネルギーをもらっている身なんだと、こうして会長の教えを頂いてきたからこそ、気づかされている自分だとわかることができたのです。
やっと分からせて頂いて出てきたことなのです。
私はどうしても応えていきたいのです。
お陰様に応えたいのです。
ヒーリングスクール初日に渡邉会長の教えによって、気づかせて頂きました。受け取らせて頂きました。
この気づきを人生かけて実践していきたい。やり抜かねばならないのが私の人生の条件です。
供養を通して、仕事にも通じていた、分別なく低級な意識であった自分自身を超えるために。
気づかされたことは、本当に有り難いことなのです。
昨日から早速亡き父始め、両祖父母へ、ご挨拶をしました。
供養をさせていただく決意と、今まで申し訳なかったと謝り、未熟者の私は三井ヒューマンアカデミーの渡邉会長のお導きの下、夫である○○さんの協力を得ながら、母○○と弟へ気づいてもらうように働きかけ、一生懸命供養をさせて頂きます。と。
早速、戸籍をとりはじめ調べ始めました。
ずっと、自分には難しい親、家系であまりにも暗闇が深そうで、無理だ、大変なことになりそうな予感に、私は「見て見ぬふり」「なるべく当たり障りないよう」そんな態度でおりました。
度々教わったことを伝えることをしても、大変中途半端だったと感じながらも、「これ以上触れられない」という抵抗感に私が埋もれていました。
きっと母と同じく、上手く説明できないが、それが悪いこといけないことだと心のどこかにわかりながらも隠してしまってきた自分でした。
指導原理原則に背き続けていたんだという自覚さえ無しに。
本当に生かしてやまない命を頂いてきたのに、申し訳ない生き方でした。
気づいていない意識でした。
ヒーリングスクール初日を受けさせて頂きまして、「隠してきた!」とわかり「気づいたからにはやらなければならないんじゃないか?」から、会長にしていただいたカウンセリングにより、はっきりいたしました。
このようにはっきりと気づくことかできたということが、本当にすごいことです。
本当にありがとうございます。
そして生かしてやまない命を拠り所として、すでに与えられて人生を生きている自分なんだ、という自覚を中心として、これから頑張っていきます。
感謝をこめまして。
MHAの皆様
いつもお世話になりありがとうございます。
昨日は皆様のおかげで母と素晴らしい時間を過ごすことができました。
渡邉先生はじめ皆様との交流を通して、知らなかった母を知ることができましたし、自分の中で母との距離がより近づいた気がします。
今母は私の市川の家にいますが、朝や夜色々な話をする過程で忘れていた又は蓋をしていた思考感情の癖が沸き上がってくるのを感じています。
この機会に存分に学び、母と実家の家族と更に良い関係を築くきっかけにしたいと思っています。
改めて昨日は素晴らしい治療に美味しいお食事、そしてカウンセリングにと貴重なお時間と機会を作っていただきありがとうございました。
特に治療を間近でご拝見させていただきましたが、渡邉先生と木村先生の荘厳な気迫と清涼な波動をひしひしと感じました。
そのお姿から人の身体に触れさせていただくとはどういうことなのかを改めて学ばせていただいた気がします。
私はまだ自分の足でこの現実に立って、自分の手で生活を創ってはいません。ですが、昨日の交流を通して親家族を守るのは自分だし、親家族を含めた周りの大切な人達と助け合って生きていきたいという願いに気づきました。
甘え癖、逃げ癖がありまだ○○みたいな力しかありませんが、どうぞこれからも厳しいご指導よろしくお願い致します。
MHAの皆様
こんばんは。○○です。
第一回目のヒーリングスクールでは、密度の濃いセミナーを本当にありがとうございました。
感想を、お送りさせて頂きます。
ノートをとるのも精一杯の、大変な情報量でしたが、先生方の、スクールにかける意気込みと熱意が、ヒシヒシと伝わってきて、受講する私も自然と姿勢を正して、傾聴させて頂きました。
一年前、渡邉会長のお話は全く理解できませんでした。
でも、それから勉強をさせて頂いて、
私の中で、掴んだ!とは言えないまでも、
掴まなきゃいけないものが、わかってきたように思います。
今回、お話をお伺いしながら、それがより、はっきりとしてくるのを感じました。
もっともっと、理解を深めていきたいと思います。
それから、「生かされている」ということ。
今回、会長のお話をお伺いして、「生かされている」ということが、より深く、心に入ってきました。
宇宙や自然や人や、あらゆるものに育まれ、
私は「生かされている」のですね。
そして、私達は与えられた命を、精一杯生きることしかできません。
でも実はそれが、一番、難しいのかもしれません。
自分は、精一杯、生きているだろうか?
他人のために、なにかできているだろうか?
誰にも、恥じない生き方ができているだろうか?
改めて心に刻み、毎日を過ごしたいと思います。
素晴らしいセミナーをありがとうございました。
一回目が終わったばかりなのに、ニ回目が待ち遠しいです!
楽しみにしております。
○○ ○○
今回は、11月9日のセミナー&食事会に参加されたHさんからのご要望により『ガーリックピザ』の作り方をご紹介します。
(材料) (トマト嫌いの方もOKです。)
1. クリスピータイプピザ皮(8インチ) ― 1枚
*MHAでは、モッチーニミックスという加工された粉で
皮を作っています。
1.オニオンスライス ―(小)二分の一個
1.ホールコーン ― 大さじ3
*(生マッシュルームスライスやアサリのむき身等もお好みで)
1.パルメザンチーズ ― 大さじ2
1.ミックスピザチーズ ― 適量(お好みで)
1.リーペリン、ガーリックソース(市販品) ― 大さじ1
1.ガーリックオイル(市販品) ― 小さじ1
1.ガーリックフライ(市販品) ― 生であれば2片くらい
*MHAでは、生のスライスガーリックを多めのオリーブオイルでじっくりと揚げて余ったオイルは炒め物やパスタ類に使っています。
(作り方)
ピザ皮にガーリックオイルを塗り、その上にリーペリンガーリックソースを重ねる様に塗り、半分のパルメザンチーズを振り掛け、スライスオニオン、ホールコーン、ガーリックフライの順でのせ、ピザチーズと残りのパルメザンチーズを掛け、オーブンで焼き上げています。
(250度のオーブンで7分間)
平田 豊
≪生かしてやまないいのちのエネルギー≫との絆
あふれるように息づくいのちに気づき、自然を満たす宇宙生命力をしっかり見つめることです。
そこには、木々や動物、川、雲などあらゆるものを活かす生命力があふれています。
それは、あらゆる自然をめぐっている生命力そのものです。
やがて、その生命力が自分の身体のなかを流れていくのを感じてください。
そうすれば、自分が単に生きているいのちではなく、いのちのエネルギーが自分を生かしているのだということに気づくはずです。
自分自身の心臓が鼓動を打っているのも、肺が呼吸しているのも、血液が脈打っているのも、自分の意思ではないことを理解できるはずです。
万物を生かす大きな力が存在し、自分は生かされていることに気づくはずです。
私たちは、自分で生きているのではなく、"生かされている存在のいのちなのです。
私たちは"生かしてやまないいのちの分身"なのです。
そのことを、心の中心の拠り所にしなければならないと自覚すべきなのです。
私たちは、このいのちをすでに与えられて人生を生きているということに目覚めてください。
いま、この瞬間『心の持ち方』を正していく過程で、本当の自分の『本質に息づく精神』に気づき、覚醒の道を深めていくのです。
MHAの皆様
昨日も素晴らしい学びの場を創っていただき、本当にありがとうございました。
皆様の私達に対して注いで下さる熱く温かい想いと気迫をビンビン感じ、今このような機会に恵まれていることをしみじみ感謝しています。
特に渡邉先生の「中心とは?つながりとは?」という究極の問いに対してのお答えを聞いた時には鳥肌が立ちました。文字や知識では埋めることのできない必死の実践と経験からお気づきになられた真髄の一端に触れることができた気がします。
今学校で○○を勉強している立場ですが、改めてその限界と危険性、そして常に謙虚に自省を持って臨まなければならないなと認識させていただきました。
渡邉先生に一つ謝らなければならないことがありまして...
昨日母のことで失礼にも先生に注文のような物言いをしてしまったのではないかと思い返しました。何と謝罪していいのか分かりませんが、大変失礼致しました...
明日は私の自慢であり大切な母を、先生が感じられたそのままで診てお話していただきたいと思っています。
そしてぜひそこから私も学ばせていただきたいと思っています。
どうぞよろしくお願い致します。
○○ ○○
Hさんの想いに心打たれ、毎朝させていただくことにした入院中の方への遠隔ヒーリグも3週間になろうとしています。
毎朝7時から渡邉会長が遠隔をされています。
その時間に併せて、齋藤先生も「私も一緒にさせてください」と毎朝遠隔をされています。
そして、同じ時間帯に、朝の出勤の準備を手早くすませ短い時間ですが、私も一緒に遠隔をさせていただいております。
ここ最近は、新しい魂レベルでの遠隔ヒーリングを会長より伝授いただき、それでさせていただくようになりました。
1週間目の朝のことです。
遠隔をさせていただいている最中に突然、彼女ともうひとりの女性がでてきました。
病床の彼女のお母様と直感しました。
その直後、この方は亡くなった方だと感じました。
私は、Hさんから聞いたことをこの時に忘れていたのですが、彼女のお母様は数年前に病気で亡くなられていました。
重病の娘を想い、ずっとその魂は娘の側に寄り添うように見守っていました。
その想いは、温かく包んでくれているようでした。
母の愛
母の慈しみ
親子の絆
これほどの「癒し」があるでしょうか。
何ものにも代え難いものです。
この深い愛と癒しを共に感じさせていただいたことに心より感謝いたします。
木村ひでみ
私がホテルのフロントの仕事をしていた時の事です。
玄関から一人の女性が入って来て、フロントに近づいてきました。
話しかけられましたが言葉が分かりません。
私はとっさに日本人ではないと思って英語で返しましたが、その女性はキョトンとした顔をしてそそくさと帰っていきました。
この女性は恐らく津軽弁で話されていたのです。
私は、当時まだまだ若く受けとめ方が単純だったために、お客様の役に立つ事がかないませんでした。
どう受けとめるかによって、人の行動も変わってきます。
行動が違えば、当然のことですが結果も変わってきます。
渡邉会長より常日頃、「心の受けとめ方が大事」と教えられ、当時のことを思い出して苦笑したしだいです。
なに? 今もあまり変わってないって! うぅぅ
赤間 隆
ヒーリングスクールの準備を進めています。
そんな時に、「どうしてもヒーリングの勉強をしたいから早く教えて下さい」と、ある方に迫られました。
その目は、本気でヒーリングを学びたい、人の役に立ちたいという気魄で溢れていました。
そのご要望に応えて、ヒーリングスクールのスタートに先立ち「レイキ伝授」と「ヒーリング」のセミナーを実施させて頂くことになりました。
臼井先生が伝えたかった「癒し」の神髄は学べば学ぶ程、その奥深さに感動するのと同時にヒーリングをさせていただく者として気持ちが引き締まってまいります。
臼井先生が伝えたかった霊気の神髄は何なのか。そして癒しをさせていただく「ヒーラー」が備えるべき霊格とは何か。
これをようやく皆様にお伝えできる日がやってきました。
MHA
から巣立つヒーラーの方々には、遊び心でヒーリングを提供するようなヒーラーではなく、臼井先生が目指した本物の癒しができるヒーラーになってくださることを切に願っております。
臼井甕男先生の教え 『招福の秘法・萬病の霊薬』
今日丈けは 怒るな
心配すな 感謝して
業をはけめ 人に親切に
朝夕合掌して心に念じ口に唱えよ
Hさんは、白血病で入退院を繰り返している友人に何かできることはないかと、切なる想いで遠隔を申し込みにこられました。
私たちもHさんのその想いに胸が一杯になりました。
病床の友人には連絡をとることも侭ならない状態で毎日朝の7時からさせていただくことにしました。
遠隔をスタートした3日後にかなりの手応えが感じられ、その数日後にご友人からメールがありました。
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渡邉顯宰先生、
MHAの皆様、
お世話になっております
◯◯です。
先生や皆様にご相談して以来、
病床の友人から
はじめてメールの返信がありました。
ぜひ内容をお伝えさせてください。
「みなさんありがとうございます。私は特に7時からの
30分間は、◯◯君や周囲の方々に感謝する時間にして
います。ありがとうございます。」
体力が低下しているため短文ですが、
今、彼女からの精一杯の返信だと思います。
渡邉顯宰先生、
本当にありがとうございます。
木村先生、
本当にありがとうございます。
齋藤先生、
本当にありがとうございます。
平田シェフ、赤間さん、縄先生、
本当にありがとうございます。
MHAの皆様のご家族様やご関係者様、
皆様ありがとうございます。
顯宰先生、
感謝しております。
本当に本当に。
涙がとまりません。
ありがとうございます。
もっと
強くなります。
また木曜日に
お伺いさせていただきますので
よろしくお願いいたします。
皆様の人生の充実と幸福を心より祈って
◯◯より
夏の初め頃から中庭に白く美しい花を咲かせ私達を癒してくれていた日々花が、そろそろ終わりかけてきました。
齋藤先生が、近所の花屋さんで「かわいいパンジーが安く出てますよ!」と知らせて下さいました。
早速、花屋さんに一緒に買いに走りました。
オレンジ、白、紫、黄色、二種類の色が混じった花
どれも元気一杯に美しく花を咲かせていました。
中庭に植え替えられた花達
同じ種類の花でも自分の色は自分の色
決して別の色は咲かせないし、別の花も咲かせない
"本当の自分"以外の花を咲かせようと頑張っているのは人間だけ
あなたも"本当の自分の花"を咲かせてみませんか•••
MHAにいらしたら中庭の可愛らしいパンジーに声をかけてくださいね。
木村ひでみ
