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「心と身体のセミナー」北海道講座 第二回で、必修セミナー『性格を変える』の受講者のYさんが感想を発表して下さいました。

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《感想》
今回、始めてのセミナーに友人と二人で参加しました。

セミナーが始まると友人は、子供のことを先生に話しました。すると先生が霊視をしてくださって、友人に「あなたのお子さんは素晴らしい人間になるよ」と話してくださいました。友人はこのお話を伺えただけで本当に嬉しかったようです。

私は、実は死がとても恐かったのです。
子供の頃、あるときの出来事をきっかけに「死」が恐くなってしまいました。
大人になっても同じで死が恐くて、恐くてしかたありません。
そして自分の死だけでなく子供ができてからは大切な子供が死んでしまったらどうしようと毎日悩み続けて、マタニティブルーになってしまったほどでした。

ところが、このセミナーを受けると不思議なほど、その恐怖が消えていきました。
たった1回のセミナーですが、死の恐怖がなくなったのです。
‥......
.........

ゆっくりとした口調で、自分の心情と感想を一生懸命に伝えてくださって、会場の皆さんの感動を誘いました。

前回と今回と両方のセミナーに参加させていただきました。
なるほど!!と納得できるお話が、たくさんあって、
とても興味深く、楽しく聞かせていただきました。
私が、一番印象に残ったのは、前回のトラウマのお話で、
そのお話を聞いてから、今まで変に落ち込んだりしていたのですが、それがなくなりました。
ありがとうございました。

han0215-049_m.jpgこのセミナーで、人と人との関わりを持つ中で人と繋がるために一番大事なことを教えて頂きました。 一番身近な親子兄弟姉妹の関係で私の中に無意識で拒んだり遮断したりする感情がある...ということに気が付かせて頂きました。多分今まで自分でも気付いていなかったと思います。


『性格を変える』「マイナスの感情の裏にある『肯定的な意図』を意識する」
受講後、本当の自分を探し続けながら、生涯口に出す事はない子供の時で止まったままの思いを聞いてもらいたい...。そう思えて思い切って話す事が出来ました。子供の時の辛く悲しい想いでしたのに、明るく話すことが出来た事に自分でもビックリしました。

今は心が軽く...これまで感じたことがない感覚で...空気が通り抜けるような感じがしています。

本当にありがとうございました。
これからの私の生き方が大きく変わると思います。
これからもご指導よろしくお願い致します。

門馬智子

先日のセミナー 素晴らしかったです。
正直な所 当日は友達も仕事が入ったり用事が出来たりで、とても憂鬱な気持ちで会場に向かいました。

家庭内でも、セミナーの2日前に主人が腎臓の数値が下がってて、来月に又検査して下がってる様なら透析との事で目の前が真っ暗になりました。
心臓にもカティテルが入ってて、毎月の病院代もままならない状態でここ何年も仕事を辞めて 憎しみばかりの感情しかわかない状態でした。

早く貧乏から脱出したくても先の不安でいっぱいでした。でも セミナーを聞いて、過去ではなく 未来でもなく 今で今日なんだと 学ばせて頂いて、気持ちも楽になりました。 自分なんだと学ばせて頂いてから、ようやく元気になりました。

今回 聞いて欲しい方々が仕事やら用事で来て貰えない事ばかり考えてましたが、私が一番聞かなくてはいけなかった事に気付かせて頂いて、感謝しております。

セミナーの時の最後の詩をもう一度 私自身の心に刻んでおきたいのですが、暇な時にでも頂ければ、励みになりますので、宜しくお願いいたします。

◯◯さんの体験談も素晴らしかったです。

本当に素晴らしいセミナーでした。
有難うございました。


今年もあと少しで終わりですね。
あっという間の一年、という気持ちです。


教えていただいたことをどれだけ自分のものとし、
また、いかにどれだけ還元し得たかを考えると
まだまだ、まだまだと思わずにいられません。


いまだにある我欲の強さに対して頭をこづかれ、
もういいかげん次の段階に行かねばと気づかされております。


ありがたいことです。
それもこれも、先生方のご指導のおかげです。


来年はさらに深めていく所存です。
年明けには、あらためてレイキの受講をお願いさせてください。

先生、一年間お世話になりました。
どうぞお体をご自愛いただき、より素晴らしい一年を
お迎えくださいますよう、お祈り申し上げます。
ありがとうございました。

三井ヒューマンアカデミー御中
渡邉会長、木村先生、皆様

こんにちは。◯◯です。
いつもご指導と励ましを有難うございます。
先週の必修セミナーでの学びを踏まえての最近の実践報告をさせて頂きます。


以前会長が「(大いなる存在に)抱(いだ)かれている」と表現されたことが
私にとって決定的なきっかけとなって、中心が育ってまいりました。
「抱かれている」と思うだけで心と身体の緊張が緩み感謝が湧いてきます。
そして「命そのものでありたい」「命そのものの表現をさせていただきたい」という思いが湧いてくるようになりました。


次いで「利他愛・奉仕・人のため」の意味のコペルニクス的大転換が起きました。

今まで私にとっての「利他愛」は、
何か(ご利益・精神的満足)を得るための手段としてのそれでした。
「なんで渇き切っている自分が人のためにしなくちゃいけないの?」
というのが正直な気持ちでした。

しかし、本来の「利他愛」は生かされ・導かれていることへの感謝報恩としてのそれなんだということに気づかせて頂きました。

つまり何かを得るために「人のためにする」のではなく、
既に頂いているから「人のためにする」のだということです。
これは、中心が育ってきて「既に頂いている」ということが分り始めたからこそ気づかせて頂けたのだと思います。
まだ頭で理解している段階ですが、それでも、今までは単なる知識だったのに比べて明らかに前進できたと感じています。


それから、潜在意識にある「自分にはできない」「自分を受け容れてもらえない」
という思いから無力感や力み、緊張や孤立感などが生じ、
「自己愛」に陥っている自分の姿が見えるようになってきました。(下の傷)

さらにそれを隠すためにうわべの飾った言葉を吐く習慣が出来、
自分の本心が埋もれてしまって自覚できなくなっている姿も見えてきました。(上の傷)

これを乗り越えるために、真の人間関係・信頼関係を結べるよう実践をしなければならないのは分るのですが、これが「分っちゃいるけどやめられない」状態で、なかなか前へ進めないのが現状です。


しかし、深く己を信じ「絶対できる」と信じ、諦めずに問いを続けるとともに、気づかせていただけた「利他愛」の実践から徹底してゆきます。

いつも有難うございます。
それではまた良い報告ができるよう頑張ります。

MHAの皆様

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今日も素晴らしいお時間を過ごさせていただきありがとうございました。

 

意識...

今日ほどこの言葉がこれほど深く精妙に実感として感じられた日は私の人生でなかったと思います。

 

ただ残念ながら...

自分はこの人生において出会ってきた人、目の前にある現実に対して悔やみきれないほど「反応」しかしていませんでした...

いかに自分は受け身であったか...

そしてそれがいかに失礼で傲慢な姿勢であったか...

今までの記憶が蘇ってきては今はまだ、すみませんでした!の想いしかありません...

 

 

この年になって東京で勉強させてもらえるのは間違いなく家族のおかげ...

これから電話して改めて感謝の気持ちを伝えたいと思います。

 

 

今日も本当にありがとうございました。

これからもぜひよろしくお願い致します。

MHAの皆様

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こんばんは。○○です。

 

第一回目のヒーリングスクールでは、密度の濃いセミナーを本当にありがとうございました。

 

感想を、お送りさせて頂きます。

 

 

ノートをとるのも精一杯の、大変な情報量でしたが、先生方の、スクールにかける意気込みと熱意が、ヒシヒシと伝わってきて、受講する私も自然と姿勢を正して、傾聴させて頂きました。

 

一年前、渡邉会長のお話は全く理解できませんでした。

 

でも、それから勉強をさせて頂いて、

私の中で、掴んだ!とは言えないまでも、

掴まなきゃいけないものが、わかってきたように思います。

 

今回、お話をお伺いしながら、それがより、はっきりとしてくるのを感じました。

 

もっともっと、理解を深めていきたいと思います。

 

それから、「生かされている」ということ。

今回、会長のお話をお伺いして、「生かされている」ということが、より深く、心に入ってきました。

 

宇宙や自然や人や、あらゆるものに育まれ、

私は「生かされている」のですね。

 

そして、私達は与えられた命を、精一杯生きることしかできません。

でも実はそれが、一番、難しいのかもしれません。

 

自分は、精一杯、生きているだろうか?

他人のために、なにかできているだろうか?

誰にも、恥じない生き方ができているだろうか?

 

改めて心に刻み、毎日を過ごしたいと思います。

 

素晴らしいセミナーをありがとうございました。

一回目が終わったばかりなのに、ニ回目が待ち遠しいです!

楽しみにしております。

 

○○ ○○

 

MHAの皆様

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昨日も素晴らしい学びの場を創っていただき、本当にありがとうございました。

皆様の私達に対して注いで下さる熱く温かい想いと気迫をビンビン感じ、今このような機会に恵まれていることをしみじみ感謝しています。

 

特に渡邉先生の「中心とは?つながりとは?」という究極の問いに対してのお答えを聞いた時には鳥肌が立ちました。文字や知識では埋めることのできない必死の実践と経験からお気づきになられた真髄の一端に触れることができた気がします。

 

今学校で○○を勉強している立場ですが、改めてその限界と危険性、そして常に謙虚に自省を持って臨まなければならないなと認識させていただきました。

 

 

渡邉先生に一つ謝らなければならないことがありまして...

昨日母のことで失礼にも先生に注文のような物言いをしてしまったのではないかと思い返しました。何と謝罪していいのか分かりませんが、大変失礼致しました...

 

明日は私の自慢であり大切な母を、先生が感じられたそのままで診てお話していただきたいと思っています。

そしてぜひそこから私も学ばせていただきたいと思っています。

 

どうぞよろしくお願い致します。

 

○○ ○○

 

 

 

sirotumekusa.jpgのサムネール画像のサムネール画像今日は、職場の方々と、なるべく本心で話しをしてみました。

   

いつも私は仕事がうまくできないから、早くないから、

足をひっぱっていると引け目を感じ、

職場ではとにかく自分を殺していました。

  

顔も、まともに向けることもできないで、自分の殻にひたすら閉じこもって、自分の仕事だけをしていました。

   

私はここで自分の立場において自分のやるべきことから

逃げる言い訳として、人が悪いから、仕事が合わないから、

とすべて周りのせいにしていました。

   

仕事の種類や、周りの方々と、自分の意識に起こっていることはまったく別でした。

  

手放すチャンスを周りのどんな人たちからも、どの瞬間からも与えていただいている、

   

とてもありがたいことなんだな、と思いました。

   

   

手放すチャンスがあるとは、本当にありがたいことなのですね。

   

   

そして、人や、仕事と家庭、というように、区切ってきたのですが、

それは間違っていました。

   

  

カルマの渦に苦しんでいるときは、とてもつらくて、到底そう思えないのですが、以前、会長が一つ乗り越えたときはとても素晴らしい、とおっしゃっていたことが少しずつわかり始めました。

   

教えていただいたことに気づき始めた私も、もしかしたら素晴らしいのかもしれません。

  

   

いつも本当のことを教えていただき、

気づかせていただいた、ここまで導いてくださった

渡邉会長、木村先生・斉藤先生、

応援していただいている平田シェフ・赤間様のお陰です。

   

ありがとうございます。

   

ふっと、手紙やメールをしているときに、頭に浮かぶ言葉があり、

それは人にあてたものであるのですが、自分に向けられた言葉のような感じがあります。

  

もっと、カルマを浄化し、高い次元にもっていき、そのまま、真実のままに生きてみたいです。

   

会長が、食事会の際に、本当のことをやってみたいと何度もおっしゃっていました。

   

とてもうれしいです!

   

偽りなく、真実のままに生きていらっしゃる方とのご縁をいただいて

私は本当に幸せ者です。

   

自分も、本当の自分のままでいて、そのままに生きたいです。

   

何を?と現実的なことを言われても、わからないのですが、 現実的なことを先に形にしてしまっては、形だけになってしまいますので。

   

覚醒集中セミナーの時に言われたことを忘れられません。

  

「本心で生きるのは、いばらの道です。でも、成就できますよ。」と

渡邉会長より言われたことは、ぴかぴか光る言霊として、一生大切にしていきます。

  

大切にしつつ、いばらの道を今、歩んでいます。

   

今日見た夢は、自分が死ぬときのようでした。

   

 向こう側に、人が二人立っています。

 おそらく、両親です。

   

 私は何も言いませんでした。

   

 死んだとき、どういうのですか?と問われているようでした。

   

 私は起きたあと、何もいえなかった自分に気づきました。

  

   

この瞬間に向かって、いばらの道を歩んでいこう、と思いました。

  

そして、本番のときは、何も語らずとも両親に、

溢れる感謝の意識がつたわるくらいになっていたいです。

  

長々と読んでいただきありがとうございます。

  

いつも寝る前に、アオバトの写真を見ています。

 自分は塩水を飲んでいるだろうか?

 受け入れているだろうか?

  

綺麗なアオバトをみながら、北海道の大自然に想いを寄せつつ、

勇気をもらっています。

すてきなプレゼントをありがとうございました。

 

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