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        <title>三井ヒューマンアカデミー</title>
        <link>http://www.mitsui-h-a.co.jp/blog/</link>
        <description>多角的な視点から「貴方の心の問題や生き方」「自分のという存在の本質」を探究します。
　　＜皆様の投稿をお待ちしております＞</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
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            <title>激動の月日と心の指針</title>
            <description><![CDATA[<big>ブログを欠かさず更新していこうと決めていたのに、気づいたら最後の更新からあと少しで１ヶ月になろうとしていてびっくりです。

月日が経つのがなんと早いこと。

でもこの数ヶ月は激動の月日でした。
様々な問題が起きて、それを一つずつ解決して。
４月の桜の時期には、長い冬のトンネルを抜け出したような気さえしました。

ようやく開発された潜在意識を拡大する方法を３月４月のセミナーで学んだときには、"これだ！これこそが私が望み続けたものだ！"と光が見えた気がしました。

人は、困難が難しければ難しい程、それを乗り越えたときの嬉しさは、心が震えんばかりものです。

待ち続けた教えは、これからの私の心の指針となるし、将来、目の前に現れる壁を乗り越えるための力となってくれることになるでしょう。

教えを学ばせていただけることに心から感謝します。</big>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">MHAの毎日</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">心の世界</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">気づきそして”感謝”</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 17 Apr 2012 23:21:32 +0900</pubDate>
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            <title>尊敬する校長先生</title>
            <description><![CDATA[<big>先日、この冬大学受験をようやく終わった娘が塾の友人で同じ大学に通う事になったお嬢さんを我が家に招待しました。

久しぶりに友人を連れてきた娘と友人のお嬢さんの会話に母としては、興味しんしんで一緒に食事をしながら受験勉強中の塾での出来事を聞いてみました。

二人がしみじみと話す会話でした。
「新聞奨学生の門下生（浪人生）の先輩は夜中に働くから大変だったよね。先生も彼らには頭が下がると言っていたよ。」と話します。

「でも校長先生も凄いよね」
「本当に。毎朝５時にジョギングして、寮の塾生に声かけて皆を起すんだよね。１日も欠かさずやっているらしいよ」
「先生達が校長先生は素晴らしい人だから、先生のためだったらって話してたよ」


二人とも校長先生をとても尊敬していると言います。

子供の見本となれる大人が少ないこの時代です。
まして、塾の先生となると子供達に勉強を強要するばかりに嫌がられることも多いはずです。
ところが、校長先生は、勉強だけでなく生活面でも子供達のことに気を配り、大学合格まで指導してくださったようです。


大人は、つい口うるさく子供に勉強だ、何だと言いがちですが、校長先生のように自ら実践をしている姿は、言葉で言うより何倍も子供達に伝わるのかもしれません。


二人とも大学に行っても、この塾に手伝いに通いたいと話していました。

子供にとって勉強に通っていたはずの塾でしたが、縁によって勉強以外のことも沢山学んだようです。
</big>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ヒーラー日記「花のように」</category>
            
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            <pubDate>Sun, 25 Mar 2012 10:43:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「成功」「幸せ」て何？</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.mitsui-h-a.co.jp/blog/a1530_000042_m.jpg"><img alt="a1530_000042_m.jpg" src="http://www.mitsui-h-a.co.jp/blog/a1530_000042_m-thumb-200x150.jpg" width="200" height="150" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;"/></a></span><big>少し前に「勝ち組」「負け組」という言葉が流行したことがありました。



経済的に成功して豊になった人々のことや理想の相手と出会って結婚できた人を勝ち組と表現したりしたようです。


「勝ち組」という言葉の語源をネットで検索してみると、第二次世界大戦後に日系移民社会で情報の不足から日本が戦争に勝ったと信じていた人々のことを「勝ち組」と呼ばれ、日本が負けたと思っていた人たちは「負け組」と言ったようです。


今ではその言葉は、主に経済的に成功したときに使っています。


ところで、「成功」とか「幸せ」ということって何だろうと疑問に思います。

私達日本人はとても恵まれているので、成功して金持ちになると心も豊かになると思う事が多いわけです。


私たちが言う、「成功」「不幸」、「勝ち組」「負け組」などという言葉は全て、経済的なことを基準としていて所詮、物質的なものです。
人間は、物質的なものが満たされても必ず、また次、また次と欲を出します。いつまで経っても満たされることがないのです。


それから、大震災から１年経って日本の状況をみると地震、 原発、経済など沢山の不安にさらされていることを凄く感じます。


もし不幸ということがあるとすれば、今の日本人全体が不幸な状態にあるし、日本全体が負け組になってしまうのかもしれません。

しかし、こんな困難な状況だからといって本当に私たちは不幸な負け組なのでしょうか？

困難な状況であっても何か希望を見出していこうとする人々がいます。



東北の人々の顔をテレビでも度々みますが、苦しい状況であっても決して不幸だというお顔はされていないし、逆にとても力強い顔をされていることもあります。



成功したい勝ち組になりたいと、必死にもがいて、いつまで経っても物質的にも心も満たされない毎日を送るよりも、自分のやるべきことに目覚めて一生懸命に生きていけたら美しい日々が送れる気がします。




私たちには、そんな力が備わっているのです。</big>]]></description>
            <link>http://www.mitsui-h-a.co.jp/blog/2012/03/post-203.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">心の世界</category>
            
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            <pubDate>Mon, 19 Mar 2012 17:45:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>瓦礫の思い出</title>
            <description><![CDATA[<big>東北大震災で発生した瓦礫の処理が問題になっている。
山積みになった瓦礫の山を見るたびに胸が痛む。

私達は、一生を送る間に沢山の思い出をつくる。
家族や友達、学校、職場の人々との素敵な思い出。

子供の頃に家族と出かけた思い出の写真。
学校の入学、卒業、成人式などの記念日の写真やビデオ。
いつも身につけていた服。
家族と暮らした家、長年通った学校や会社などの建物。

沢山の思い出の物を持つ。
東北地方の方々は、そんな思い出の品々が一瞬にして瓦礫となってしまった。
テレビで、曾祖母、祖父母、両親、妹の家族７人をこの地震で無くした高校生が、自宅があった場所の瓦礫の中から両親や家族の思い出の品々を拾い集めているシーンが放送された。
この子が、「これは私の宝」と言う。
そんな姿が胸を打つ。

被災者にとって、瓦礫は、屑ではなくてまさに思い出の宝なのだ。
瓦礫に想いを込めて処理させていただくことができるような社会になっていかなければならない。</big>]]></description>
            <link>http://www.mitsui-h-a.co.jp/blog/2012/03/post-202.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">心の世界</category>
            
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            <pubDate>Sat, 17 Mar 2012 09:20:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>３.１１「祈りの日」</title>
            <description><![CDATA[<big>昨年の東日本大震災から、１年の月日が経ち、その追悼式典が各地で開催されました。

MHAでも、明治記念館で執り行われた「春風の会」主催の「日本人の原点『祈りの日』」式典に招待いただき出席してまいりました。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.mitsui-h-a.co.jp/blog/IMGP0012.JPG"><img alt="IMGP0012.JPG" src="http://www.mitsui-h-a.co.jp/blog/IMGP0012-thumb-200x150.jpg" width="200" height="150" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;"/></a></span>１０００名以上の方々が東北の被災者への祈りを込めての出席でした。気仙沼からお越し下さった、太鼓を少女達が披露し、その懸命な姿に涙した出席者も多かったはずです。



千葉商科大学の島田晴雄学長と石原慎太郎都知事の講演がありました。
島田学長は、震災復興の問題点を訴え、未だ進まぬ瓦礫の処理についてなどにも触れていました。


石原都知事は、法華経に触れながら独自の理論を述べ参加者から大きな賛同を得ていました。そして、「進まぬ復興を見れば、ただ祈るより行動が大事」と訴えておられました。<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.mitsui-h-a.co.jp/blog/IMGP0021.JPG"><img alt="IMGP0021.JPG" src="http://www.mitsui-h-a.co.jp/blog/IMGP0021-thumb-200x150.jpg" width="200" height="150" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></a></span>



改めてこの１年を振り返り、私たち日本人が安心安全と思っていた原発や経済、社会保障が見事に崩れ始め、日本国土さえも地震の脅威にさらされてしまいました。毎日が、さまざまな不安の中で生きている私たちです。


しかし、本当にただ不安の中で生きていくだけなのでしょうか。太鼓を披露してくれた少女達が、被災者でありながら全身に漲るエネルギーで私達に感動を与えたように、ただ不安に押し潰されるのをじっと我慢するだけでなく、生きるために希望の光を放ち行動することはできます。
そんな力を持っているのが先祖から受け継いだ日本人の血です。


私もこの日、ただ復興を祈るだけでなく、日本人として何かを行動させていただこうと心に誓いました。

自分自身が生かされるためにも...</big>]]></description>
            <link>http://www.mitsui-h-a.co.jp/blog/2012/03/post-201.html</link>
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            <pubDate>Tue, 13 Mar 2012 00:06:54 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>今日は両親に感謝する日</title>
            <description><![CDATA[<big>今日は、朝一番に田舎の父に感謝の電話をしました。
亡くなった母には、手を合わせ心からのお礼を捧げました。

誕生日というと周囲の方々から祝っていただくものと思っているのです。私もそう思っていました。

でも、考えてみると両親がいたから私が存在しているし、両親が生んでくださったから私があるのです。
そう考えると、誕生日は両親に感謝する日。
渡邉先生も毎年両親への感謝を続けている、と教えていただいてから私もそうするようになりました。

こうして両親にお礼を伝えてみると、まだまだ両親の苦労に報いていない自分がいることを感じます。

今日から気持ちを新たに成長していきたいと深く深く感じています。</big>]]></description>
            <link>http://www.mitsui-h-a.co.jp/blog/2012/03/post-200.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">心の世界</category>
            
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            <pubDate>Fri, 02 Mar 2012 09:02:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>私は憑依されていますか？</title>
            <description><![CDATA[<big>こんなタイトルを見るとなんともオドロオドロしいけれど、普通の方々でも、とにかく勘違いをしていることが多いのです。


あるクライアントさんは、レイキのヒーラーさんから紹介されてMHAに辿りつきました。

半年以上前から喉の詰まりや他の辛い症状に悩まされて、整体や宗教をはじめ様々なエネルギー治療を転々として受けたのですが、何をしても治らないばかりか逆に他の困った症状も引き起こしてしまい、きっとこれは憑依に違いないと渡邉先生を頼っていらした次第です。

でも全く憑依などではありませんでした。
エネルギー治療で間違った治療をやりすぎて、何が何だか分からなくなってしまったようです。つまり、霊的な問題ではなくて、潜在意識の混乱から様々な身体の症状に悩まされていたようです。


昔の私でしたら、他のヒーラーさんのように憑依だと思ったでしょう。でも、渡邉先生に教えていただいてからその違いが少しわかるようになった気がします。

この違いが分からず、原因不明の症状や心に問題を抱えている方々に間違った判断をしてしまうヒーリングサロンや治療院もあるようです。


霊的なものは、精神世界に分類しますが、この方のように潜在意識の混乱によるものは意識世界＝スピリチュアルの問題です。
霊的な問題による症状は、本人ではどうにも治しようがありませんが、意識世界は自分自身の努力によって良い方向に持って行く事ができるし、意識レベルも上げていくことができるのです。

この方は、渡邉先生のカウンセリングと首肩の緊張を和らげる治療で長い間悩んでいた喉の詰まりが軽減してきましたと喜んでくださいました。</big>]]></description>
            <link>http://www.mitsui-h-a.co.jp/blog/2012/02/post-199.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">MHAの毎日</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ヒーリング</category>
            
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            <pubDate>Fri, 24 Feb 2012 23:54:35 +0900</pubDate>
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            <title>椎間板ヘルニア、ようやく回復の兆し</title>
            <description><![CDATA[<big>昨年末から通っているフレンチのコックさん。
長年の腰椎椎間板ヘルニアで悩んでいました。


何しろ料理人は、調理場では目の回るような忙しさに加えて、何十キロの鍋を持ち上げたり、立ったりしゃがんだりと重労働だそうです。

お蔭で持病の腰痛は悪化するばかりで疲労すると両足が攣ってしまい腰痛と二重の痛みに耐えていました。


腰痛は、まず安静を保ちながら徒手治療を行うのが、一番回復が早いのですが、彼の場合は治療で良くなるかと思うと、仕事で無理をして悪化の繰り返し。

でも、腰痛の原因の両足と歪みがでている肩甲骨をひたすら調整し続けたところ、肩甲骨付近の筋膜も柔らかくなってきて、トリガーポイントの痛みも随分楽になってきました。


今日の治療で、ご本人も「いつもだとこれだけ重労働だとたちまち腰にくるけど、今は腰も仕事に耐えていけるので本当に嬉しい」と大喜びでした。


良かった、良かった


コックさんの笑顔を見送った後、午後はお休みにして渡邉先生と靖国神社へ行ってきました。</big>]]></description>
            <link>http://www.mitsui-h-a.co.jp/blog/2012/02/post-198.html</link>
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            <pubDate>Mon, 20 Feb 2012 23:19:25 +0900</pubDate>
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            <title>「波動」て何？</title>
            <description><![CDATA[<big><big><small>今回は、物理学でいう「波動」ではなく、意識世界や気の世界でいう「人の波動（エネルギー）」についてお話しします。

時々こんな話を聞くことがあります。
「あの人の側にいたらとてもゆったりとして気持ちよかった」
逆に、「どうもあの人と話をするとどうも嫌な感じがして」ということもあります。


これは一体どうしてなのでしょうか。
つまり、人によって醸し出している波動が違うからです。

量子力学では、物体の全ては波動で出来上がっているということは周知の事実です。ですから肉体である人間も波動でできていますので、量子力学でいう波動からすると人間は皆同じ振動数を持つ波動です。

でも、なぜ、こんなふうに人によって感じるものが違うのでしょう。

人間の身体は何に支配されているかというと、「心」と繋がっています。しかも、心に一番影響を与えているのが「感情」です。
人は、日々刻々といろいろな感情をいだきます。

うれしいことが起こると心はハッピーになって、わくわくして顔もニコニコしますが、嫌なことや怒ったりすると忽ち険しい顔になってしまいます。

一緒に仕事をしている方や家族が今どんな気持ちでいるのか直ぐにわかりますよね。


私たちは嬉しいとか悲しいとか悔しいといった感情を全身から醸し出していて、これが、私たちが感じる波動です。

いつも怒りっぽい人、神経質な人、穏やかな人といった、その人の性格によって全く違う波動になってしまいます。


そうすると意識世界でいう「波動が高い」というのはどういうことかというと、その人の「意識レベルが高い」ということです。

人間は誰でも、生まれ持ったカルマや育つ中で得たカルマや信念体系などのネガティブなものをもっています。だからみんな性格が違うのです。

それを一つ一つ体験の中で素晴らしいものに変えていったときに初めて意識レベルが上がっていくのです。

私たちがこの人生で求めていることは、意識レベルを上げることではないでしょうか。
</small></big></big>]]></description>
            <link>http://www.mitsui-h-a.co.jp/blog/2012/02/post-197.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">心の世界</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 16 Feb 2012 13:17:10 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>皆さんのお蔭です</title>
            <description><![CDATA[<big>
セミナーの後に、食事会が行われました。

その席でのことです。

セミナーの中心でもあるし、生きるための中心でもある「中心」を教わることができたこの日でした。

「今日まで、本当に苦しかった。でも続けてこれたのは、ずっと信じて一緒に学んできてくださった皆さんのお蔭です」
心からの感謝の気持ちを伝えさせて頂きました。

４年前、生きる事に苦しみ、親や周囲に反発してきた彼女が言ってくれたのです。
「いてくださったから私も頑張れました」

嬉しかった。

師匠に、「裏切られながら独り残った。地獄だったに違いないが頑張った」と労っていただいた。

意識世界は奥深い。まだまだ学び途上の私です。

でもきっと共に学んでくださる方々に支えて頂きながら、一つ一つ達成できると信じています。

皆さん、本当にありがとうございます。</big>]]></description>
            <link>http://www.mitsui-h-a.co.jp/blog/2012/02/post-196.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ヒーリングスクール</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">気づきそして”感謝”</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 14 Feb 2012 00:25:04 +0900</pubDate>
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            <title>ここまで回復した、腰椎辷り症</title>
            <description><![CDATA[<big><big>３年前に重度の辷り症を発症されたOさんが、前回の治療でようやく筋膜リリースができるまでに回復されました。

辷り症での筋膜リリースは、辷っている第４、５腰椎を引っぱってしまい悪化させてしまう危険があってこれまで行うことができませんでした。

思い出すと発症当時は、起き上がるのもやっとという状態で、日常生活もままならないので、決まっていた就職も止めざるを得なかったということもありました。

保育園への就職を目標に１年間の治療を続け、ようやく就職できるまでに回復。
保育園の園長先生という仕事柄、腰に負担がかかることばかりでした。それでもあきらめず病気と向き合い治療を続けて来られた姿を見ていたので、今回の治療は私も本当に嬉しかったのです</big></big>。]]></description>
            <link>http://www.mitsui-h-a.co.jp/blog/2012/02/post-195.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カブキヒューマンクリニック</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">施術・ヒーリング症例報告</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">筋筋膜統合調和療法</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 23:45:04 +0900</pubDate>
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            <title>やばいっすよ！人間の身体が透明に</title>
            <description><![CDATA[<big><big>「いやー、やばいっすよ！私もあれと似たようなことやっていたのかと思うと、怖くて収入が減ってもやれなくなりました」

あるセミナーに出席したプロの治療家の方がしみじみ言います。

この世は、全て波動でできています。
つまり、人間の肉体も洋服も机もプラスチックも何もかも。
振動数の違いで物が出来上がっていることは、量子力学では周知の事実です。
（Wikipedia　http://ja.wikipedia.org/wiki/波動）

では、人間の波動が高いというのはどういうことなのか。
人間の波動が高いと、その人が見えなくなるものなのか？
波動の高い人を見た時に、第三の目が開いていると、その人の姿が見えなくなるのか？？
そんなことは絶対にない。
これは、当然のことで人間の肉体は、「物体」だから透明人間のように消えることはありません。

物体は全て振動数の違う波動でできているので、物体のレベルが高いも低いもないのです。
これは、宇宙の法則でもあるし、常識論のことです。
そんな常識が通じない世界を目の当たりにしたこの方は、しばらく驚きをかくせませんでした。

次回は、スピリチュアルな世界でいう波動についてお話しますね。
</big></big>]]></description>
            <link>http://www.mitsui-h-a.co.jp/blog/2012/02/post-194.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">心の世界</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 22:45:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>いよいよ</title>
            <description><![CDATA[<big><big>長かった。でもいよいよ潜在意識を開ける方法を次回のセミナーで学べる。

一旦閉じてしまったクリティカルファクターは、顕在意識でどんなに努力しても、知識を持ってしても開くことはない。
ましてや、能力者といわれる人に高価なアチューメントをしてもらっても絶対に開く事はない。

私達の人生は、潜在に入ったネガティブなものに支配され続ける。
つまり、これが開かなければ、スピリチュアル世界で言うカルマ浄化もできないから悪い癖（性格）は一層強固になってしまう...。

昨年は、いろいろなことがあり過ぎた。
大変なことも多かった。
「MHAは何をしているの？」と思っている人もいたかもしれないけれど、必ず、渡邉先生は、創り上げてくださるそう信じて待ち続けた。

ようやく中心が学べるという歓喜に包まれている。</big></big>]]></description>
            <link>http://www.mitsui-h-a.co.jp/blog/2012/02/post-193.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">心の世界</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 22:55:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>助けて〜</title>
            <description><![CDATA[<big><big>ストレートネックが原因で、サーフィン中に頸椎ヘルニアになった女性の患者さん
幾度かの治療でほとんど症状が消えていたのに、ある日、泣きながら？メールしてきました。

「どうしよう...今日美容室のシャンプー台にしばらくいたら首が痛くなっちゃった！！！　」
「痛くて痛くて　助けて〜」
と半べそ状態

初めて頸椎ヘルニアになったときには、３ヶ月仕事ができなくて、上司から「次にやったら首だぞ！」と言われていると言う

渡邉先生に相談すると
「大丈夫だ！湿布すると直に良くなる！」

患者さんに伝えたのですが、前の経験があるのでとても不安そう...

それでも土日空けて２日後に治療に来たときには、痛みもほとんど改善している

渡邉先生　「だから大丈夫だといっただろ！痛めても直ぐ治るように治療してある！」
患者さん　「え〜でも先生、本当に痛くてもうだめかと思ったのよ（涙）」
渡邉先生　「どんなことをしても自然に治るようにしてある！」

なんだか噛み合ない会話でしたが、先生は前の状態に戻らないように"気"を使って治療をしているのです。
患者さんには伝えていませんが、中には「先生の手は本当に温かいですね」と気づく人もいらっしゃる。

ここが、単なる施術とは違うところでしょうか。</big></big>]]></description>
            <link>http://www.mitsui-h-a.co.jp/blog/2011/08/post-192.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">MHAの毎日</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 26 Aug 2011 23:55:38 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>&quot;笑顔&quot;の効力</title>
            <description><![CDATA[<big>素晴らしい活躍で、サッカーワールドカップで優勝を勝ち取った
「なでしこジャパン」

ここ一番というときに持てる力を最大限に発揮して夢を勝ち取ることができた彼女達の底力には日本中の誰もが感動を覚えました。

その勝因は、「団結力」と「笑顔」でした。

ここで少し「笑顔の効力」についてお話してみます。

嬉しいときや幸せな時には、誰でも自然と笑顔になります。

実は、考えてみるとわかるのですが、表情筋があるのは人間だけで、笑顔ができるのも人間だけです。

人間は、苦しい時には眉間に皺を寄せ重苦しい表情をします。その時に、背筋を伸ばして顔を上に向けている人はいません。殆どの人が、背中を丸めて首や肩に力が入り呼吸も浅くなっています。
そうすると自律神経の交感神経が過度に緊張してしまいます。

でも、笑顔の時には、顔を上に向けて息を長く吐きながら笑っているはずです。

人間の能力はゆったりと長く息を吐く事で、自律神経のバランスもとれて体や脳もリラックスしてα波が優位になってくるのです。

そうすると、私達の潜在能力にスイッチが入り、「どうしてこんな力が出たんだろう！」と驚くほどのパワーが発揮されるのです。

「笑顔」は、潜在能力の発揮だけでなく、免疫力が上がるなどの様々な効力があります。

そして何より、笑顔を向けられて気分が悪くなる人はいません。周囲の方々との関係もよくなってくるはずです。

苦しいなというときにこそ積極的に"笑顔"をしてみてください。
何か突破口が見つかるはずです。</big>]]></description>
            <link>http://www.mitsui-h-a.co.jp/blog/2011/07/post-191.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">MHAの毎日</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 20 Jul 2011 20:33:45 +0900</pubDate>
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